試行錯誤(Sick or suck go.)
ほったいも道場、早速取り組みました。ってログ題までやらなくてもいいか。ほんとに試行錯誤でしたから。まず、どこで区切るかってのが難しい。次に発音にあった英単語を探すのが難しい。最後に語呂や文法をそれなりにするのが難しい。1時間ぐらいハマってました(笑い)。
【旅の恥は掻き捨て】(goo辞書使用)
~旅先では知る人もいないし、長く滞在するわけでもないから、恥をかいてもその場限りのものである。
お題を見てのコメント:「足袋の端は掻き捨て」というのを思いついた。今時、足袋や草鞋なんかで旅する人はいないけど、擦り切れたり破れたりした足袋を見て、昔の人はどんなことを考えたんだろう、と。
1.Turbine or hatch were khaki stay.
逆翻訳:タービンまたはハッチはカーキー色服地滞在でした。
最初に完成したのは、これでした。でも恥がhatchでは苦しいので、her gym とか her Jimにしてみたり、
それでも駄目なら区切りを変えようと...
2.Turbine or her Jim, worker kissed.
逆翻訳:タービンあるいは彼女のジム、労働者はキスしました。
上の翻訳が気に入らなかったので、
私流逆翻訳:タービンまたは労働者にキスされた彼女の(恋人)ジム。
しかし2.にすると、タービンが邪魔者になっちゃうしなぁ...
まだまだ試行錯誤、続きそうです。
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コメント
>語呂や文法をそれなりにするのが難しい。
そう、そこにほったいも変換の妙があるんです。
khaki stayの並びは私の変換と同じでした。
kissedは思いつきませんでした。
投稿: nemota | 2004.05.05 10:54